パートナー企業

財団の活動内容に賛同して頂き、ASEAN各国の最新のビジネス情報を提供して頂いておりますパートナーの方々をご紹介します。
パートナーのみなさんには、セミナーに講師としてもご登場いただく時があります。

タイパートナー

パーソネルコンサルタントマンパワータイランド(株)
代表取締役社長 小田原靖

タイパートナー小田原靖

[アジアを目指す方に一言]
「いつも笑顔で」をモットーに、かかわっているみんながいい会社だって自信を持って言える様な会社を作りあげたい。
タイ国、バンコクで一番の人材紹介会社パーソネルコンサルタントを運営しています。
日本も高度経済成長期の頃と同じ様に、タイに来て、まじめに努力をしている人は本当に報われています。
努力に見合った結果が得られるのは、成長しているマーケットではないでしょうか?
マーケットが成長しているアジアでは、頑張り甲斐があると思います。

ベトナムパートナー

(株)Cross Border Strategies
代表取締役社長 旭南成華

旭南成華

[アジアを目指す方に一言]
日本企業が本格的にベトナムに進出してから数十年、当時投資の中心だった製造関連から業種は拡大し、様々な分野で日本企業の活躍が見受けられるようになりました。とは言うものの私は日本企業の進出は、まだ少ないと感じています。
ベトナムには日本企業をエネルギッシュに駆り立てる要素が沢山あります。多くの発見がビジネスチャンスに生まれ変わり、それは皆さんを忙しくさせてくれるはずです。
是非ベトナムへ、お待ちしています。

マレーシアパートナー

桜リクルート社
鵜子幸久

鵜子幸久

[アジアを目指す方に一言]
日本人が移住したい国人気ナンバーワンのマレーシアですが、現在高度成長真っただ中にあり、その様相はちょうど日本の昭和30~40年代とオーバーラップします。
多々ビジネスチャンスが存在するこの国に是非可能性を感じて進出ください。我々が全力でサポートいたします!

ミャンマーパートナー

(株)R-SeeRex
中村亮

中村亮

[アジアを目指す方に一言]
日本人にとって、文化や歴史、何よりも地理的な観点からしてアジアと云う地域は、その他の諸外国と違って大変受け入れてもらい易い場所です。
これまでのアジアは、発展途上国として足を踏み入れにくかったかも知れませんが、現在は、成長性からも世界の中のアジアは新しい時代に入っていると云えます。
その昔、まだ未整備状態だったタイ国に日本人が早くから活動を開始していたからこそ現在でも日本の存在感が大きく、未だに中国・韓国勢には引けを取りませんが、それもいつまでも続くか分かりません。最低限の生活が守られている日本だからこそできるアジアをもっと成長させる挑戦は、今後の日本人にとっても明るい未来になることを信じてます。
一緒にアジア進出を目指しましょう!

インドネシアパートナー

(株)アルゴス
インドネシア代表 室野秀

室野秀

[アジアを目指す方に一言]
実際にインドネシアで生活すると予想外のトラブルや日本だと当然で当たり前のことができず不自由を感じることが多々ありますが、それと引き換えても、インドネシアで勝負したい、と思えるような今後の発展の可能性と、とんでもなく愛くるしい素敵な笑顔がここにはあります。
日本で閉鎖感にとまどっている方、このままじゃ終われないという強い志の方、やりたいことがわからないという方、今後ずっと企業で働くことに抵抗がある方、海外展開をしたい経営者の方、ニートの方、一度、ゆっくりと遊びに来てみてください。
現地で精一杯働いている日本人、未来への希望だらけの現地人、とびっきりの笑顔で迎えてくれるお店の人、どうしようもない位絡んでくる人、そんな世界がきっと待っています。
ご縁があれば、お茶しましょう。

カンボジアパートナー

プノンペン Bar CONY経営
小澤貴也

小澤貴也

[アジアを目指す方に一言]
アジアで事業をするにあたり、日本では考えられない問題もつきものです。しかし、それ以上にアジアの魅力・やりがいがあるのは間違いありません。一つの事業が【国づくり】に反映されることを実感しながら、事業を通して日々アジアの向上を目指していきます。
アジアには最高の舞台が待っています!いざ、アジアへ!!

フィリピンパートナー

()GY Consultancy Group Inc
代表 飯田祥史

[アジアを目指す方に一言]
『アジアの病人』とまで呼ばれていたフィリピンですが、現在(2014年時点)の首都マニラは、
-高層オフィスビル群
-高級コンドミニアム建設ラッシュ
-日本食ブーム(ラーメン、とんかつ等)
-朝夕の通勤ラッシュ
-慢性的な渋滞 
などが目に入り、日々『アジアのエネルギッシュさ』を感じることが出来ます。と同時に、役所の対応やインフラ面の未整備(道路、鉄道、電気、通信など)に腹を立てることも多々ありますが(笑) 発展段階の国だからこそ、大きなビジネスチャンスもあるかと思います。日本からは、たった4〜5時間の距離です。是非一度、その目で肌でフィリピンを感じて下さい。サンミゲールビールとともに、お待ちしております。

シンガポールパートナー

(株)World Gateway
取締役 浅野辰徳

浅野辰徳

[アジアを目指す方に一言]
世界銀行の『ビジネスのしやすい国』ランキングで5年連続1位に輝くシンガポールは、地理的にも、経済的にも、アジア戦略の ハブとして第一候補にあげられることが多い国です。
インフラも整っているため非常に過ごしやすく、住む上でも一切不便がありません。
世界金融の拠点でもありますので、何かシンガポール進出に関してお困りの際はぜひご一報下さい。

 

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